◇なるたき図書館は、地域に開放しています。
◇◆◇お知らせ◇◆◇
生徒による読み聞かせイベント「おはなしのくに」開催!!
昼間部文化祭の図書館イベントとして、図書委員・有志生徒による絵本や紙芝居の読み聞かせを行います。
生徒・学校関係者以外にも、地域ご利用の方も自由に参加いただけます。
小さなお子様には、少し早いですがクリスマスプレゼントもご用意しておりますので、お誘いあわせのうえ是非ご来館ください。
日時:11月16日(土)
午後12時半~13時(予定)
場所:鳴滝高校 なるたき図書館内
キッズルーム(絵本コーナー)
新着図書のお知らせ
本を読まない人、そして読む人にも読んでほしい
本です
・かまど みくのしん 『本を読んだことがない32歳がはじめて本を読む 走れメロス・一房の葡萄・杜子春・本棚』
・けんご 『けんごの小説紹介 読書の沼に引きずり込む88冊』
親子で一緒に
・いずいず マンガ・イラスト 『感情とのつきあい方 心の中の10人の友だち 学校では教えてくれない大切なこと 45』
・長崎文献社 企画・編集 『アギャンモコギャンモ大冒険 長崎のマンガでわかる明治日本の産業革命遺産』
こんな本も
・羽根田治 『これで死ぬ アウトドアに行く前に知っておきたい危険の事例集』
・江森百花 川崎莉音 『なぜ地方女子は東大を目指さないのか』
全部で30冊です。詳しくは「なるたき図書検索へ」をご覧ください
図書館だより11月号
11月号の特集は「今日はなんの日?」
今月だけでも、こんなにたくさんの『〇〇の日』があるんですね
雑誌&付録 無料配布のお知らせ
本日10/27(日)から11/9(土)まで読書週間です。
なるたき図書館では雑誌・付録の無料配布を行っております。
期間は10/27(日)~無くなり次第終了です。
玄関左手に設置しておりますので、ご来館の際はぜひお立ち寄りください。
※取り置きはいたしておりません。
※多くに方にご利用いただきたいため、お一人で大量の独占、根こそぎのお持ち帰りはお控えください。
※蔵書の都合上配布していない雑誌もございます。
新着図書のお知らせ
「店頭選書」で教職員・生徒さんが選んでくださった本が入りました
まずは話題の本
・G・ガルシア=マルケス:著 鼓直:訳『百年の孤独』
子どもさんへ
・小林快次:監修『講談社の動く図鑑MOVE mini 恐竜』
・加藤英明:監修 『講談社の動く図鑑MOVE mini は虫類・両生類』
・ポノス株式会社 大河内薫:監修 『にゃんこ大戦争でまなぶ!お金のヒミツ』
小説
・寺地はるな 『こまどりたちが歌うなら』
・黒川博行 『悪逆』
・山本瑤:著 宇山佳佑:脚本『君が心をくれたから ノベライズ 1・2』
・結城真一郎 『難問の多い料理店 THE GHOST RESTAURANT』
実用書
・小林ケンタロウ 『はじめてのキッチン 小学生からおとなまで。』
・昭文社編集部:編『京都パーフェクト本2023 王道もトレンドも、ぜんぶのってます。』
・佐藤太郎 中薗洸太:著 ロクナナワークショップ:監修 『これからはじめるPremiere Proの本 [改訂2版]』
韓国
・ムーギー・キム 『京都生まれの和風韓国人が40年間、徹底比較したから書けた! そっか、日本と韓国って、そういう国だったのか。』
・永野慎一郎 『秘密資料で読み解く激動の韓国政治史』
・ソク・ジア:編・著 『韓国語を韓国語で理解する韓韓韓単語』
全部で121冊入りました。詳しくは「なるたき図書検索へ」をご覧ください
図書館だより10月号
コミック(まんが)は生徒さんをはじめ、地域利用の方や先生方にも人気があるんですよ
こちらは新着本紹介
新着図書のお知らせ
大人も子供も楽しめる、大人気の絵本です。
・鈴木のりたけ 作『大ピンチずかん 大ピンチずかん 2』
パレスチナ問題の本質とは?
・岡真理『ガザとは何か パレスチナを知るための緊急講義』
昨年の冬に映画化された小説の続編です。登場人物のその後が描かれています。
・汐見夏衛 『あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。Another』
日本の代表的な災害を幅広く紹介した本です。
・オオタヤスシ マンガ・イラスト『災害を知る 学校では教えてくれない大切なこと 32』
全部で31冊です。詳しくは「なるたき図書検索へ」をご覧ください
開館カレンダー(8・9月)について
・カレンダー欄外の開館時間に誤りがありましたのでお知らせします。
日曜日の開館時間 ✖10時から20時
〇10時から17時
訂正の上、お詫び申し上げます。
台風に伴う閉館時間の繰り上げと、臨時休館についてのお知らせ
台風接近に伴い下記の開館日程を変更いたしました。
・8/28(水):15時閉館
・8/29(木):学校休校に伴う終日休館
・8/30(金):学校休校に伴う終日休館
この期間に返却日となっていた図書は、周囲の安全をご確認の上
9/1(日)以降にご返却ください。
※屋外設置の返却BOXは台風被害防止の観点から撤去しております。予めご了承ください。
図書館だより9月号
パラリンピックは9月8日まで開催されます
こちらは新着本のお知らせです。
右端の「進路を考える」 何かいいきっかけになるかも?です
新着図書(松藤文庫)のお知らせ
今年も松藤文庫整備協議会様より「松藤文庫」へご寄付いただきました。
鳴滝高等学校の前身、旧長崎市立長崎高等学校の時代から続く「松藤文庫」の本は、就職・資格の分野に特化した図書を集めた寄贈文庫です。
全部で30冊です。詳しくは「なるたき図書検索へ」をご覧ください
新着図書のお知らせ
麻痺を抱え廃嫡を噂されていた若君はいかにして将軍になったのか。九代将軍・徳川家重とその言葉を唯一理解できた小姓の物語『まいまいつぶろ』の完結編です。
・村木嵐 『御庭番耳目抄(おにわばんじもくしょう)まいまいつぶろ』
その他、
・東野圭吾 『クスノキの女神』
・中山七里 『おわかれはモーツァルト』
・今村翔吾 『海を破る者』
・柚木麻子 『あいにくあんたのためじゃない』
・午鳥志季 他 『夜明けのカルテ 医師作家アンソロジー』
・黒坂真由子 『発達障害大全 「脳の個性」について知りたいことすべて』
・青木健 『東大式1日1分なぞとき英単語』
など21冊入りました。詳しくは「なるたき図書検索へ」をご覧ください
臨時休館のお知らせ
7/26(金)は
都合により臨時休館となりました。
既に配布しております開館日カレンダーや、図書だよりをお持ちの方はご注意ください。
また7/26(金)返却日となっているものは、
図書館外玄関に設置しております返却BOXをご利用になるか、
7/28(日)に返却をお願いいたします。
新着図書のお知らせ
本屋大賞にもノミネートされた『放課後ミステリクラブ』の著者、知念実希人さんの人気シリーズが入りました。
・『魔弾の射手 天久鷹央の事件カルテ』『羅針盤の殺意 天久鷹央の推理カルテ』
これでシリーズ全16冊揃いました
人気エッセイのシリーズ3作目です。
・岸田奈美 『国道沿いで、だいじょうぶ100回』
その他には
・新川帆立 『女の国会』
・丸林さんち 『丸林さんちの家具づくりDIYレシピ』
・ファンヨンミ 作 ; キムイネ 訳 『優等生サバイバル 青春を生き抜く13の法則』
など全部で37冊入りました。詳しくは「なるたき図書検索へ」をご覧ください
図書館だより7月号
約千年前の平安時代に書かれた『枕草子』と『源氏物語』。
作者の清少納言と紫式部、放映中の大河ドラマでは仲良しのようですが…そもそも面識はあったのかな?そんな疑問をなるたき図書館キャラクターの「おっほん」がお答えします
新着本はこちら!
新着図書のお知らせ
話題の本が入りました
・三宅香帆 『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』
・池井戸潤 『俺たちの箱根駅伝 上・下』
・水村舟 『県警の守護神 警務部監察課訟務係』
・吉本ユータヌキ 『あした死のうと思ってたのに』
続巻です
・横田アサヒ 『昼下がりのペンギン・ビストロ』
・おぷうのきょうだい 『俺、つしま 4』
・浅葉なつ 『神と王 3 主なき天鳥船』
・髙田郁 『あきない世傳金と銀 13 大海篇』『契り橋 あきない世傳金と銀 特別巻上』『幾世の鈴 あきない世傳金と銀 特別巻下』
全部で26冊入りました。詳しくは「なるたき図書検索へ」をご覧ください
【重要】閉館及び開館時間変更のお知らせ
6/27(木)は大雨により
閉館時間を
20:00から19:00に
臨時変更いたします。
テスト期間真っ最中での閉館時間変更となりご不便をおかけします。
また、翌6/28(金)は
午前中を臨時休館とし、
午後12時からの開館となります。
※雨の状況によっては開館時間が変更される場合がございます、あらかじめご了承ください。
安全を確認されてからご来館ください。
新着図書のお知らせ
・藤岡陽子 『リラの花咲くけものみち』
・今野敏『夏空 東京湾臨海署安積班』
・米澤穂信 『冬期限定ボンボンショコラ事件』
・阿部智里 『追憶の烏』
・楊双子 著 ; 三浦裕子 訳『台湾漫遊鉄道のふたり』
・尾八原ジュージ 『みんなこわい話が大すき』
数学者の板書の写真とエッセイを収録
・ジェシカ・ワイン 著 ; 徳田功 訳『数学者たちの黒板』
実在するものやミステリ小説に登場する建築物の謎を、小説家の著者が解き明かす
・篠田真由美 文 ; 長沖充 イラスト『ミステリな建築 建築なミステリ 』
コミック続刊も入りました。(コミックは一か月間館内のみの閲覧となります)
詳しくは「なるたき図書検索へ」をご覧ください
図書館だより6月号
「あなたに寄り添う年齢本特集」
それぞれの年代に合った本を紹介しています
こちらは「新着本紹介」
小説のほかにも、歴史や民俗学、ノンフィクション、食材の冷凍の本などが入りました
新着図書のお知らせ
シリーズ続刊が入りました
・多崎礼『レーエンデ国物語 4 夜明け前』
・日向夏『薬屋のひとりごと 15』
・三上延『ビブリア古書堂の事件手帖 Ⅳ 扉子たちと継がれる道』
・知念実希人『絶対零度のテロル 天久鷹央の事件カルテ』
・髙田郁『あきない世傳金と銀 11風待ち篇 12出帆篇』
・石田衣良・恩田陸・川上未映子・津村記久子・松田青子・宮部みゆき・森絵都・森浩美『1日10分のときめき NHK国際放送が選んだ日本の名作』
その他には
・ニチレイフーズ 監修『ニチレイフーズの広報さんに教わる食材の冷凍、これが正解です!』
・八條忠基 『有職故実便覧 王朝文化ビジュアル案内』
・尾身茂 『1100日間の葛藤 新型コロナ・パンデミック、専門家たちの記録』
など全部で20冊です。詳しくは「なるたき図書検索へ」をご覧ください
館内展示より
図書館はクリスマスと生徒作品にあふれています
12月に入って図書館はクリスマスの雰囲気であふれています。
今回も昼間部の図書委員有志生徒のみなさんと、夜間部生徒の有志の皆さんにご協力いただいて、飾りつけをいたしました。
クリスマスの装飾と同時に、今年も昼間部と夜間部の文化祭作品をお借りして展示しております。
毎年展示をじっくりご覧いただく地域利用の方や
「あ、これ来年うちもやりたいかも!?」と他課程の作品に触発される生徒など、
皆様の読書活動だけでなく文化活動と交流の場として、なるたき図書館をご利用ください。
ちょっと早いですが、クリスマスの栞ができました。
11月も半ばを過ぎ、12月まであと少し…。
学校では文化祭や、期末テストなど、悲喜こもごもな行事が目白押しです。
そんな慌ただしく過ぎていく日々に新しい栞が登場しました。
移ろいゆく季節に、キラリと光る目印をどうぞ。
昼間部図書委員さんと有志生徒の皆さんにセレクトしてもらいました。
学校で司書をしていると「これ生徒のみんなは注目してくれるかな?」と思った本は、反応がいまいち。
「その本随分前に話題になったけど、当時あなたたちは小学生では?知ってるの?」といった旬を過ぎても根強い人気を持つ作品のほうが注目されたりと、展示する本のセレクトは並べてみるまでドキドキです。
そんなドキドキを生徒の皆さんにも体験してもらえるといいな…と思いながら、今月も選んでもらいました。
シンプル イズ ベスト
皆さまは「ジャケット買い(借り)」をしたことはありますか?
本において''表紙に魅かれて本を手にする(買う・借りる)''ことをさすのですが、
その際に語られる表紙は、
魅力的なキャラクターが描かれていたり、
綺麗な風景写真が使われていたりと、人目を惹く工夫が凝らされていることが多いです。
そんな「映える」本が人の心をくすぐる中で
単色の背景色とタイトル文字だけのシンプルな表紙の本も多数存在します。
色と文字のフォントの構図だけ、ワンポイントな象徴物だけを配したデザインセンスの塊。
そんな引き算の美ともいえる表紙を集めて並べてみました。
往年の名作から評価の高い1冊まで、研ぎ澄まされた作品ぞろいになりました。
雑誌&付録 無料配布のお知らせ
毎年、読書週間関連して行っております雑誌&付録の無料配布を今年も開催します。
期間は10/27(月)~無くなり次第終了です。
人気の雑誌は数日でなくなります、お目当ての雑誌がある方はお早めにお越しください。
※ご注意※
・個別の事前取り置きは受け付けておりません。
・蔵書の関係上、配布を行わない雑誌がございます。あらかじめご了承ください。
・冊数、個数の上限はございませんが、多くの方にご利用いただきたいため「特定の雑誌・付録を一人が独占すること」はお控えください。